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元巨人の清原和博逮捕!覚せい剤所持で! [災害・事故・事件]

 kiyo.jpeg自宅で覚せい剤を所持したとして、警視庁は2日、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で、元プロ野球選手でタレントの清原和博容疑者(48)を現行犯逮捕した。同庁によると、「私のものに間違いありません」と容疑を認めているという。

 逮捕容疑は2日午後8時50分ごろ、東京都港区東麻布の自宅マンションで覚せい剤1袋(約0.1グラム)を所持した疑い。

 警視庁が2日午後8時すぎから家宅捜索し、覚せい剤を発見、押収した。清原容疑者は自宅に1人でいたという。警視庁は覚せい剤を使用した疑いについても調べる

 大阪府出身。PL学園高校から1986年にドラフト1位で西武に入団。96年オフに巨人に移籍した。2004年に通算2000本安打を達成。05年には通算500本塁打を記録した。

 オリックスへ移籍し、08年に引退した。引退後は野球評論家やタレントなどとして活動していた。

 元巨人軍投手の桑田真澄氏とはPL学園高時代の同期。エース桑田、4番清原は「KKコンビ」として活躍し、甲子園を沸かせた。 





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ブラジルで40人が集団脱獄!刑務所の塀を爆破! [災害・事故・事件]

【1月25日 AFP】ブラジル北東部ペルナンブコ(Pernambuco)州レシフェ(Recife)市の刑務所で23日、受刑者が爆発物を使用して塀に穴を開け、集団で脱走する事件が起きた。

 事件が起きたフレイ・ダミアン・デ・ボザノ(Frei Damiao de Bozanno)刑務所は、ブラジルで最も危険な刑務所の一つ。脱獄の瞬間をとらえた映像には、刑務所を囲む塀に爆発で穴が開けられる様子が写っている。舞い上がった粉塵が収まり視界が晴れると、普段着の男たちが列をなして狭い道路に飛び出し、その後、警官らが現場に到着する。

 地元テレビ局グロボ(Globo)のサイトは24日、州司法当局の発表として、受刑者40人が脱走し、うち36人が捕らえられ、2人が死亡、1人が入院、残り1人が逃亡中だと伝えた。死亡した受刑者のうちの1人は、民家に押し入った後に射殺されたという。

 20日にはレシフェ近郊の別の刑務所で集団脱獄事件が起きている。ニュースサイト「G1」によると、53人が脱走し、うち13人が24日までに拘束された。ペルナンブコ州の刑務所は同国で最も過密状態にあり、脱獄の試みが頻繁に起きている。(c)AFP

 


 

 

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タカタ製エアバッグが追加リコール!米で500万個! [災害・事故・事件]

【1月23日 AFP】米安全当局は22日、同国内の車両500万台以上を対象に、搭載されている日本の自動車部品メーカー、タカタ(Takata)製のエアバッグの追加リコール(回収・無償修理)を発表した。タカタ製エアバッグについては、これまでに米国で9件、それ以外で1件の死亡事故との関連性が指摘されている。

 米道路交通安全局(NHTSA)が発表した追加リコールの対象は、運転席側のエアバッグ。また車種では初めてドイツ自動車大手フォルクスワーゲン・グループ(Volkswagen Group)のフォルクスワーゲン(VolkswagenVW)と、同じグループのアウディAudi)が含まれている。

 タカタ製エアバッグは、異常破裂を起こし、金属片が飛んで搭乗者が負傷する恐れがあるとして問題となり、世界中でこれまでに約2800万個がリコールされている。またタカタは問題の隠蔽(いんぺい)を試みたとして非難を浴びている。

 NHTSAは11月、タカタが提供したエアバッグに関する情報が不十分かつ不正確で、問題に気付いた際に迅速にリコールを行わなかったとして、同社に過去最高額の制裁金、2億ドル(約240億円)を科すと発表した。(c)AFP

 

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インドネシアで1200人が避難! 火山活動の活発化で [災害・事故・事件]

【1月19日 AFP】インドネシア・フロレス(Flores)島の東部で、エゴン山(Mount Egon)の火山活動が活発化したことを受け、19日までに周辺住民1200人以上が避難する事態となっている。火口からは火山灰や有毒ガスが噴き出している。

 噴煙が激しくなる中、現地当局は防毒マスク数千個を村人らに配布したと述べている。火山から半径3キロ以内の全住民に対しては避難命令が出された
他、周辺の道路は閉鎖された。当局は状況がさらに悪化した場合に備え、さらに大規模な避難命令の発令も用意している。同火山からは先月からごう音が聞こえ
ていたが、ここ数日の間に活動を活発化させているという。(c)AFP


 

 

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脱獄麻薬王は地元で人気!影響力健在! [災害・事故・事件]

【1月17日
時事通信社】悪名を誇ったメキシコの麻薬王グスマン受刑者が6カ月の逃走の末、8日に拘束された。ペニャニエト大統領は「任務完了」と喜び、麻薬流入に苦
しむ米国からも歓迎の声が上がった。ただ、麻薬組織の活動は今度も続くとみられ、一件落着とはいきそうにない。

 グスマン受刑者が最高幹部を務めるメキシコ最大組織シナロア・カルテルは、米国で流通する麻薬の約25%を扱い、年間30億ドル(3500億円)の利益を上げているほか、欧州やアジアにも販路を持つ。政府や治安当局要人に賄賂をばらまき、取り締まりを逃れてきた。

 貧困家庭に育ち「麻薬王」に上り詰めたグスマン受刑者は、拠点のシナロア州を中心に影響力を強めた。治安当局の支配力が及ばない無法地帯に秩序と雇用を与え、大統領より権限を持つともささやかれた。地域住民の間で同受刑者をたたえる歌が歌われるほどの人気があるという。

 グスマン受刑者が昨年7月、厳重警備の刑務所から脱獄に成功したのは「刑務所職員の協力があった可能性が高い」(地元メディア)。何らかの方法で外部と連絡を取り合い、収監中も組織は活発に活動していたとみられる。(c)時事通信社


 

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【パキスタン】15歳の少年が自分の腕を切断!両親や近所の人たちから祝福? [災害・事故・事件]

【1月16日 AFP】パキスタン中部パンジャブ(Punjab)州で数日前、神を冒涜(ぼうとく)してしまったと信じ込んだ15歳の少年が自分の手を切り落とし、その行為を両親や近所の人たちから祝福されていたことが分かった。警察関係者が15日、AFPに語った。

 事件が起こったのは、州都ラホール(Lahore)の南約125キロにあるフジュラ・シャー・ムッキム(Hujra Shah Muqeem)。

 地元警察幹部によると、町のモスクで行われた集会で、イスラム教の指導者が預言者ムハンマド(Prophet Mohammed)を愛する者は常に祈りの言葉を唱えると語り、祈りをやめたのは誰かと尋ねたところ、15歳のムハンマド・アンワル君が誤って手を上げた。質問の意味を取り違えたとみられる。

 神への冒涜だと、群衆に即座に非難されたアンワル君は、家に帰って上げた手を切り落とし、皿の上に載せて聖職者に見せたという。アンワル君が村人に歓迎され、両親が息子を誇りに思うと語っているビデオを見たと、この警察幹部は述べた。

 人口約2億人のイスラム国家であるパキスタンで神への冒涜は極めて厄介な問題で、確証のない疑惑から頻繁に群衆の暴力やリンチが発生している。欧
州諸国などは神への冒涜に関するパキスタンの法律が、復讐(ふくしゅう)や仕返しにしばしば悪用されているとして非難している。(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3073423 より転載

 

 

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【フランス】治験で「深刻な事故」!1人が脳死 5人入院! [災害・事故・事件]

【1月15日 AFP】フランスのマリソル・トゥーレーヌ(Marisol Touraine)保健相は15日、同国で行われていた大麻ベースの鎮痛剤の治験で「深刻な事故」が発生し、1人が脳死と判定され、5人が病院治療を受けていると発表した。

 トゥーレーヌ保健相によると、6人は仏北西部レンヌ(Rennes)で行われていた「経口薬の治験」に参加していた。同薬剤は欧州の研究機関が開発したものだった。

「深刻な事故が発生した」と同保健相は述べ、研究は中止され、ボランティア全員の参加を取り消したと付け加えた。

 また、パリ(Paris)の検察当局は、捜査を開始したことを発表した。(c)AFP

 

http://www.afpbb.com/articles/-/3073360?cx_part=txt_topics より転載

 

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脱獄した麻薬王「エル・チャポ」を拘束! [災害・事故・事件]

【1月9日 AFP】(更新)メキシコのエンリケ・ペニャニエト(Enrique Pena Nieto)大統領は8日、半年前に刑務所を脱獄し逃亡を続けていた麻薬王「エル・チャポ(El Chapo)」ことホアキン・グスマン(Joaquin Guzman)受刑者(58)を拘束したと発表し、「作戦は完了した」と誇らしげに宣言した。

 メキシコ海兵隊が同日、グスマン容疑者の故郷である北西部シナロア(Sinaloa)州ロスモチス(Los Mochi)で拘束作戦を展開。マリオ・ロペス・バルデス(Mario Lopez Valdez)同州知事によると、グスマン容疑者はロスモチス郊外のホテルで身柄を拘束された。

 ペニャニエト大統領はマイクロブログのツイッター(Twitter)に、「作戦は完了した。我々はついに奴を拘束した。メキシコ国民に、ホアキン・グスマンが逮捕されたことを報告したい」と投稿。その後のテレビ会見で、「昼夜を問わず私の命じた作戦を遂行した」と治安当局の関係者をたたえた。

 メキシコ海軍はグスマン受刑者の拘束発表に先立ち、ロスモチスで武装した男たちが隠れているとの通報を受けた海兵隊が容疑者らと銃撃戦になり、5人を殺害、6人を拘束したとの声明を出していた。

 グスマン受刑者はシナロア州を拠点とする麻薬密輸組織の首領。同国中部アルティプラーノ(Altiplano)にある警備が厳重な刑務所に収容されていたが、昨年7月11日に独房のシャワー室に堀った穴から地下に降り、レールに取り付けられたオートバイで長さ約1.5キロのトンネルを抜けて脱獄した。

 十数人の刑務官と連邦警察官が脱獄をほう助したとして逮捕されたほか、外部からトンネルを掘ったとしてグスマン受刑者の関係者数人が身柄を拘束された。

 米国とメキシコの治安当局によれば、グスマン受刑者は脱獄後、飛行機で本拠地のシナロアとドゥランゴ(Durango)州の州境に逃亡。昨年10月にメキシコ海兵隊が同地域で拘束作戦を行ったが、グスマン受刑者は顔と足を負傷しつつも逃げおおせ、作戦は失敗に終わっていた。

 グスマン受刑者は2001年にも、別の刑務所から洗濯物を入れるカートに隠れて脱獄し、13年間にわたって逃亡を続けた過去を持つ。このときは2014年2月22日に、シナロア州のリゾート地マサトラン(Mazatlan)のコンドミニアムで妻と幼い双子の娘たちと一緒にいるところを逮捕された。

 今後はグスマン受刑者の身柄が米国に引き渡されるか否かが焦点となるとみられる。ペニャニエト大統領は前回の逮捕後には、同受刑者の引き渡しを拒否したが、その後、政府当局が引き渡しのための逮捕状を発行している。(c)AFP/Laurent THOMET

 

http://www.afpbb.com/articles/-/3072605 より転送

 

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エジプトのホテルが襲撃!外国人観光客3人負傷 [災害・事故・事件]

【1月9日 AFP】エジプト東部の紅海(Red Sea)沿岸にあるリゾート地ハルガダ(Hurghada)で8日、ホテルが刃物を持った男たちの襲撃を受け、欧州国籍の観光客3人が負傷した。治安部隊により容疑者1人が射殺され、もう1人も重傷を負ったという。

 エジプトで外国人観光客を狙った襲撃は最近で2度目。イスラム過激派「イスラム国(IS)」が犯行声明を出したロシア旅客機撃墜事件以来、最大の収入源である観光収入は激減している。

 地元警察によると、事件があったのはベラ・ビスタ(Bella Vista)ホテルで、オーストリア人観光客2人とスウェーデン人観光客1人が軽傷を負った。エジプト保健人口省の報道官によれば、いずれも容体は安定しているという。

 エジプト内務省によれば、男たちは道路に面したホテルのレストランから侵入し、宿泊客を刃物で脅したという。治安部隊が対応し、逃亡しようとした容疑者に発砲。1人を殺害、もう1人に重傷を負わせた。殺害された容疑者は20代の学生だという。

 地元の観光業者はAFPの取材に、警察がホテル内の人々を避難させ、爆発物処理班が内部を捜索したと話した。

 容疑者の背後関係は現在のところ不明だが、エジプトでは2013年にイスラム組織「ムスリム同胞団(Muslim Brotherhood)」出身のムハンマド・モルシ(Mohamed Morsi)前大統領が陸軍によって追放されて以来、イスラム過激派による襲撃事件が多発している。(c)AFP/Tony Gamal-Gabriel

 

http://www.afpbb.com/articles/-/3072618 より転載

 

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パリで男が警察署を襲撃! [災害・事故・事件]

【1月7日 AFP】(写真追加)仏風刺週刊紙シャルリー・エブド(Charlie Hebdo)の本社襲撃事件から1年となる7日、パリ(Paris)北部にある警察署をナイフを振り回しながら襲撃した男が警官に射殺された。同国政府および警察の関係者によると、男は爆発物のようなものを所持していたが、後に模造品と分かったという。

 仏内務省によると、男は警察署に近づきながら「アラーアクバル(神は偉大なり)」と叫んだという。内務省のピエールアンリ・ブランデ(Pierre-Henry Brandet)報道官は「7日朝、警察署の受付にいた警官を襲おうとした男が、襲撃の前に警官らに撃たれた」と述べた。

 男は、コードが垂れ下がった袋をコートの下に身につけていたが、捜査当局に近い関係者はAFPに対し、この袋には「爆発物は含まれていなかった」と語った。

 事件のあったグットドール(Goutte d'Or)地区は、アフリカ出身の住民が多く暮らしている。(c)AFP

 

http://www.afpbb.com/articles/-/3072487 より転載

 

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